スパゲッティのソースが出来上がるまえに茹で上がるという痛恨のミス

昨日の夜、ランニングに行く際、猫にねだられて一緒に外に出ました。
その猫は抑えていなくても逃げ出さないので今はもう好きに外で過ごさせており、いつも通り地面に背中をすりつけてゴロゴロしていました。
正直その日の夕食は私がつくることになっていたので勘弁して欲しいと思いましたが、そんな大した時間を使うわけではないので思い直して暫く猫とのんびりします。
それからランニングを済まし、家に戻ったらキッチンで鍋に水を入れて火をかけ、すぐそばに父がいたので問題ないだろうとそのまま風呂に入りました。
あがったら別の鍋に切ったニンニクとオリーブオイルと入れてじっくり炒めます。
その間にスパゲッティを茹でるのですが、なんとソースができる前に茹で上がってしまい痛恨のミスです。
急いで鷹の爪、キャベツ、玉ねぎを炒め、スパゲッティの茹で汁を入れて煮込み、それから火を止めて麺を少しずつソースの鍋に移して行きました。
ソースの味を見ると薄く物足りなく、醤油で調節することにしたのですが、なぜか敗北感を得て少し落ち込みました。脱毛ラボ カウンセリング予約

血液透析ということに関することはかなり大変

血液透析療法というのがあります。これは機械に血液を通す方法であり、まさに一般的な透析の方法であるといえるでしょう。そもそもどうして透析をするのか、といいますと腎臓が悪くなってきているから、ということであり、この腎臓の働きをしっかりとフォローしてくれるようなことをしないといけないわけです。この方法で血液中の老廃物や不要な水分を除去することが可能になります。端的にいってしまう血液を綺麗にすることができるということになります。日本においては圧倒的にこの方法を選ぶということが多くまさに主流であるということに限りなく近いと言えるやり方になります。移植自体があまり日本では盛んというわけではありませんからこうしたした方法によって、長生きをすることができるようになります。正しくやることができるのであれば実際問題としてこれで死ぬということはほとんどなくなるのが血液透析の素晴らしい点であるというのでよく覚えておくと良いでしょう。お金借りたい 夜

昨年受賞して話題だった本、読みました、泣きました

のんびり屋さんなもので・・・・
図書館で貸し出し可能になって、ようやく一冊読めました。
恩田陸さんの『蜜蜂と遠雷』、です。
読み終えて、一瞬だったような、それでいて濃厚でいろんな人の人生や音楽への想いを見せつけられ
泣いたり、ニヤニヤしたり、感激したり・・・
そんな読書時間を過ごしました。
それにしても音楽の神様に愛されるなんて、嫉妬心さえ抱きます。
プロになるほどまでに取り組んだわけでもないのに、ちょっと学生時代や若い頃に頑張っただけなのに・・・
そんな「音楽素人」の私にも、音楽の尊さや力強さ、偉大さは感じられました。
本を開いて音楽が聞こえてくるわけでもないのに、この本の世界は音楽で溢れていると思えました。
コンクール出場者たちの心の動きが、まるで私の心の中で再現されたような錯覚を覚えました。
審査員たちの動揺や衝撃、歓迎や喜びの気持ち、賞賛の声までも、全てリアルに聞こえてくるようでした。
本線でのコンチェルトではリハから本番を通してのオーケストラ団員の心の機微も、細やかに感じられました。
じっとりと汗をかき、涙が溢れ、感動している自分に気づく・・・・
こんな、生のコンサートを聴いているような感覚になったのは、この本が初めてでした。
生活の身近に素敵な音楽があるってことを改めて思い、そして今自分が生きてるってことを思い、本当に素敵な本です。アコム 審査

言葉にその人が表れるのは、本当だと思います。

 とあるサークルに連絡を入れてみた。人生初の試みである。そろそろ私も、どこかに居場所をつくってみたいな、と思えたので、その日に早速実行した次第だ。また、地元に私が所属を希望したいような社会人サークルがないので、ちょっと遠いかな、と考えてみたものの、一度連絡を入れてみよう、何もしないところからは何も生まれないのだから、という気持ちが働いた。
 私の予想を超えて、一時間も経過しないうちに返信通知が届いた。けれど、その内容からは、遠いけど、いいんですか?みたいな、わざわざここまで来なくていいんじゃね?みたいな印象を受けた。それで、私も無難に「そおなんですね」みたいな感じで返信すると、二言の返事でやりとりは終了した。
 うーん・・ちょっと悲しいな、と思える。サークルの募集とはいえ、募集ならばもっと君、積極的にいこうよ!私としては、次のような言葉が理想だった。
「え。そんな距離から来てもらえるんですか?まぁ、毎日行われるわけではないので、気が向いた時にでも、是非!!是非いらしてくださあい!」こういう言葉と言葉のやりとりは、また自分が学ぶことも多いなあと、どんなことにも決して無駄にならないことを学んだ。 

この選手も1人でやっているとは思わなかった

今、アメリカ大リーグで大谷選手が注目されていまして地元のファンでも評判もいい所と言うが私生活ではどうなのか気になる所もあるが実は普通の男性でもしている事があるらしい。

それが「自炊生活」をしていると言うが昨年まで所属していたファイターズ時代は球団寮に住んでいましてここの調理師さんの料理を食べていたり外食をしていたが今年からアメリカ大リーグに移籍した事で生活の環境も変わった事で大谷選手本人が挑戦をしている。

きっかけは専属栄養士から指導受けて料理を挑戦した事がきっかけとなったが投手がこの様な事をするのはしていないと言う事になる。

大リーグに所属するしている日本人メジャーの中には結婚している選手で奥さんの手料理で栄養のバランスをしているが大谷選手は独身でどうやって食事のバランスを取るのかこれが悩ませたと言うが実はアメリカに渡る前に栄養士など既に学んでいたのでここから実践をしている。

また、調理の仕方も学んだ事で既に実践をしているが腕を上げているので地元にいる時にはしている事が多いと思われている。

日本ではしなかった事を今回のアメリカ大リーグを移籍して自分でこなしていると感じられている所もあるかも知れないと言う事になる。

中には資格を取得したスポーツ選手の奥さんもいる事でこうした自炊生活もいいかもしれないと感じているが外食ばかりしている選手もいるので見習う事もあると感じている。

大谷選手の好調の理由はこの様な「勝負めし」を作り続けながら自炊生活をしていると思っているのです。

喪中はがきが届いて色々と思うところがありました。

喪中はがきが届くと年末が近づいて来たと気持ちが焦ってしまいます。毎年早めに年賀状を用意する方なので遅くに届く喪中はがきは困ります。もちろんギリギリに亡くなられたのなら仕方ないのですがそうでないものは、こちらが手書きで年賀状を用意しているだけに失礼だなと思ってしまいます。早々と届いた喪中はがきはなんと104歳の高齢で亡くなられていました。75歳の父が最近ことある事に「これが最後かも」的弱気発言をするのですが、こういう長生きをされている人もたくさんいるんだし、人の寿命は分からないのだから、そんなカウントダウンをしないでまだまだもう一花咲かせる勢いで日々を送ってもらいたいものです。とは言え、自分が104歳まで生きることを考えたら人生長いなぁと思ってしまいます。既にこれから新しいことが出来る気がしないんですよね。むしろ今まで出来ていたことすらちょこちょこ出来なくなっていますから。親の心配の前に私自身ももっとまだまだこれからがっつり人生を楽しむ気分で張り切って日々を過ごさないといけないなあと思いました。ベルタ葉酸 楽天

遠足なのに持ち物の連絡がないのはなぜでしょう?

長女小2の遠足が、いよいよ明後日に迫ってきました。
ところが、学校から、持ち物などの連絡が一切来ておりません…。
仕方ないので、他のクラスの知り合いに頼んで、遠足のしおりを写真に撮ってLINEしてもらいました。
長女のクラスは、しおりを先生に提出したまま返してもらっていないらしく、しかも1度も持って帰って来ていません。
長女がちょっとぼーっとしているところがあるので、実は長女が忘れているだけ、という可能性もなくはないんですが…。
それにしたって、持ち物の準備があることはわかっているのだから、しおりなり、持ち物の一覧なりを、早めに持ち帰らせて欲しいなと思うのですが。
まぁ、去年も遠足に行っているので、持ち物はほとんど同じで、特に改めて準備する物もないのですが。
でもレインコートなんかはサイズアウトしている可能性もあるし、やっぱり早めに教えて欲しいなぁと思いますね。
しかも、運動会が終わったばかりなので、親の方が遠足に頭が切り替わらない部分があるので、正直、遠足があるということを半分忘れていました。
こういう親のためにも、遠足に向けたプリントを配布してほしいものです。ミュゼ 50円

毎年恒例のことですが、浄化槽の点検のことで封書が届きました

毎年この時期になるとやって来るのが浄化槽の点検のことです。昨日は、浄化槽の抜き取りの件で、水道工事会社から電話が有り、日程を決めたのですが、具体的な金額も提示され、再来週の月曜日に行って貰い、代金はその時に支払うということで決まりました。これにより、抜き取りの件は良いとしても、今日は浄化槽協会から点検のことで封書が届き、23日までにお金を払って点検を行って貰う様になるということでした。金額は4200円で昨年と変わらないのですが、浄化槽の抜き取りもありますので、そちらに24000円以上のお金がかかり(それでも、昨年と同じ金額です)、更にこういった状況ですので、出費が嵩みます。しかし、家を維持するには必要ですので行わなければならず、且つ、私の両親が家の辺りに下水が設置されたにも拘らず、母がおかしなことを言って、「うちは下水は一番最後でいい」と言って本下水に切り替えなかったことがアダになって、現在も私の家は浄化槽を使っていないといった異常な事態になっています。下水が通って、十数年になりますが、それでもこういった状態が続いたのは、母がおかしなところで頑固だということと、そういったことを赦してきた父に原因があるのは確かです。下水が通った場合、本来であれば本下水に切り替えなければならないのですが、私の母は妙なところで頑固だったことが私にツケを回す結果になっていることを母は知らないのであれば大問題です。今から本下水に切り替えようとすれば、かなりの金額が掛かりますし、市からお金が貸与されるといっても、連帯保証人も必要ですので、私も頭を抱えています。父は外では大人しい人間でしたし、内弁慶なところがありましたが、大人しい性格が災いして色々な面倒な問題を抱えたり、自分の命を縮める結果になったのですから、私もやっていられません。私は亡くなった父をみて、人間は大人しいだけでは駄目だということを肌身で感じていますが、今回の件については、後々負の遺産の様にならなければ良いと考えています。

「西郷どん」第五話の感想をつぶやいてみた

前回のロシアンルーレットも賛否両論あったのに、藩主様と相撲なんてありえねえという意見も又ありそうだねえ。 当方もクラシカロイドとのコラボかもしれないという妄想がなければ、ありえねー派だったかも。 あちらでも西部劇と相撲の話があったし、斉彬がオトンを相撲に誘ってオトンは嫌だと言い張るのも、こないだのクラシカロイドで同じようなシチュエーションがあったんですよ。 篤姫がスロットのコインみたいにお菓子を積み上げるのだって、あちらでもスロットのコインがザクザク出てくる場面あったし。 ただの偶然なのかなあ?

劇団ひとりさんは「謎の男」ですかそうですか♪ 花燃ゆでの伊藤博文は、前半はいい感じだったけど後半では影が薄くてつまらんかったので、こちらでは違う顔を見せてくれるかな? 今回出てきた海国図志は、花燃ゆに出たやつじゃないみたい。 新しく作ったのに古そうに見えるのはいいことです。
斉彬はオトンの二の舞を踏みたくないのでオトン派の重臣をおとがめなしにしたと、大久保ですら気づかないなんてどんだけ脳筋なんだって感じ。 薩摩ものなのに西郷どんたちを完全無欠のヒーロー()にしないのがいいですね。

久光ドン、いい子やなあ(今のところは)。 兄貴のことを嫌いじゃなくて、親との間で板挟みになって。

それよりもお糸ちゃん、大久保の家に通ってたのって、西郷どんが目当てだったん? ひどかおなごじゃのう。 それにお糸ちゃんのいなけつ(許嫁)が西郷どんの引き立て役でしかないのが気にいらないなあ。 篤姫が西郷どんに一目ぼれして、あんな遠くから声をかけるのもおかしな話だしねえ。 独眼竜政宗と変態仮面の相撲はいいものでしたよ。 風林火山で似たようなシーンがあったっけ。 少年時代の勘助が兄貴と剣の勝負したとき、兄貴は勘助の弱点である左の死角を攻めたシーンです。 もしかしたらオマージュかも知れないけど、どういうつながりがあるのかな?

斉彬の爺やが徳井 優さんだね。 最近の時代劇に引っ張りだこだね。 いいぞもっとやれ!

おしまい!

いつも平和な時間と幸せな時間をありがとう

今日は子供を幼稚園に送り出して、バタバタと洗濯、掃除を終わらせて親友の家に遊びに行きました。

この家には、特に用事があるわけでもないのについフラフラと遊びに行ってしまう‥笑
ゆっくりとお茶をしてお話しをいっぱいして気がついたら時間は12:30。
時間の流れの速さに驚きながらランチに行くことに!
ランチと言っても近所のアピタのフードコート( ̄▽ ̄)
しょっちゅう会っているのに話が途絶えないのは女子ならではなのかな?笑

共通の友人の話や、ドラマの話、主人の愚痴や(笑)子供の話、なんでもない話なのにいつまでも話せてしまう。
十何年の付き合いだけど、やっぱり親友と呼べるのはこの子だけだなあと思う。

ランチ終わって、少し本屋うろついてスタバ行って時間は15:00。子供のお迎えの時間になるのでここで急いで解散。

毎回帰りたくない病が発動してしまう笑
けど帰らないわけには行かず急いでお迎え。

お迎えの後は子供の耳鼻科。
実は3日ほど前に中耳炎になってしまった娘

今日の診察ではだいぶ良くなっていて一安心。
この前早く治るといいなー

明日は土曜日。
娘とお菓子でも作ってまったりする予定です